2014基礎工学部要覧_和文
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3昭和 36年 4月 基礎工学部を設置(機械工学、合成化学、電気工学の三学科と共通講座(数理))昭和 37年 3月 本館建物一部竣工昭和 37年 4月 制御工学、材料工学の二学科を設置昭和 38年 4月 化学工学科を設置昭和 39年 4月 大学院基礎工学研究科を設置(数理系、物理系、化学系の三専攻)昭和 41年 3月 本館建物(A~E棟)竣工昭和 42年 4月 生物工学科を設置昭和 44年 3月 本館F棟竣工昭和 45年 4月 情報工学科を設置昭和 46年 4月 材料工学科を物性物理工学科に改称昭和 46年 11月 G棟竣工昭和 49年 4月 附属超高圧実験施設を設置昭和 52年 3月 H棟竣工昭和 54年 4月 附属極限微細ビーム加工実験施設を設置昭和 56年 1月 国際棟(シグマホール)竣工昭和 56年 4月 附属太陽光エネルギー化学変換実験施設を設置昭和 61年 4月 附属超高圧実験施設と附属極限微細ビーム加工実験施設を廃止し、学内共同教育研究施設として極限物質研究センターを設置平成 3年 4月 附属太陽光エネルギー化学変換実験施設を廃止し、学内共同教育研究施設として有機光工学研究センターを設置平成 3年 9月 I棟竣工平成 4年 4月 制御工学科をシステム工学科に改称平成 8年 5月 大学院重点化に伴う基礎工学研究科の改組及び学部の教育単位の再編(従来の化学系専攻と数理系専攻を化学系専攻と情報数理系専攻の二専攻に再編。学部の合成化学科と化学工学科を化学応用科学科に、情報工学科と共通講座を情報科学科に再編)平成 9年 4月 大学院重点化に伴う基礎工学研究科の改組及び学部の教育単位の再編(従来の物理系専攻を物理系専攻とシステム人間系専攻の二専攻に再編。学部の電気工学科と物性物理工学科を電子物理科学科に、機械工学科、システム工学科、生物工学科をシステム科学科に再編)平成 12年 1月 J棟竣工平成 14年 4月 大学院情報科学研究科、大学院生命機能研究科の設置に伴い、計算機科学、ソフトウェア科学両分野を情報科学研究科へ、生物工学分野の一部を生命機能研究科へ移行し、数理科学分野及び生工学分野の一部をシステム人間系専攻に再編平成 15年 4月 大学院基礎工学研究科の改組(物理系、化学系、システム人間系を物質創成、機能創成、システム創成の三専攻に再編)平成 16年 4月 国立大学法人大阪大学へ移行平成19年 3月 本館建物耐震改修平成23年 3月 国際棟(シグマホール)改修研究科・学部の沿革赤 堀 四 郎 (昭和36. 4 ~ 昭和37. 3) (事務取扱)正 田 建次郎 (昭和37. 4 ~ 昭和40. 3) 植 松 時 雄 (昭和40. 4 ~ 昭和44. 3)伊 藤 順 吉 (昭和44. 4 ~ 昭和44. 7) (事務取扱)櫻 井 良 文 (昭和44. 7 ~ 昭和47. 3) (事務取扱)永 宮 健 夫 (昭和47. 4 ~ 昭和49. 3) 牧 本 利 夫 (昭和49. 4 ~ 昭和53. 3) 寺 西 士一郎 (昭和53. 4 ~ 昭和57. 3)藤 澤 俊 男 (昭和57. 4 ~ 昭和61. 3) 片 山   俊 (昭和61. 4 ~ 昭和63. 3)福 岡 秀 和 (昭和63. 4 ~ 平成 2. 3)嵩   忠 雄 (平成 2. 4 ~ 平成 4. 3)辻   三 郎 (平成 4. 4 ~ 平成 6. 3) 畑 田 耕 一 (平成 6. 4 ~ 平成 8. 3) 川 孝 雄 (平成 8. 4 ~ 平成10. 3) 宮 原 秀 夫 (平成10. 4 ~ 平成12. 3)冷 水 佐 壽 (平成12. 4 ~ 平成14. 3)岡 田   正 (平成14. 4 ~ 平成15. 3) 鈴 木   直 (平成15. 4 ~ 平成15. 9) 西 田 正 吾 (平成15.10 ~ 平成19. 8) 戸 部 義 人 (平成19. 8 ~ 平成23. 8)岡 村 康 行 (平成23. 8 ~ 平成25. 8)河 原 源 太 (平成25. 8 ~ )歴代学部長/研究科長1973(昭和48)年8月15日基礎工学部全景

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